日本

1996年、日本ではアメリカの外圧により、市場開放問題苦情処理体制[11]でサプリメントが販売できるように規制緩和が決定された。

日本では健康食品と俗称され法的には食品の区分に入れられているが、その位置づけをどうするのかという議論が続いている。

詳細は健康食品を参照

救いを求める病に患う者の心理を利用し、バイブル商法やマルチ商法などで利用され、悪いイメージを持たれる原因ともなっている。